2017年2月19日日曜日

使える部位を増やす

使える部位を増やす

現代人は
特に慢性肩こり腰痛に悩まされている。デスクワークを基本に、固まった作業を長時間繰り返す事によって血行不良、筋肉の骨化が進んでいっている。

特に肩こりにおいては問題は深刻な状況で多くの人が肩こりの状況といえる。

肩こりの原因、状況は常に筋肉が緊張している状態、神経で言えば交感神経が優位になっている状態

これをどう克服するか?? 

答えは

肩周りの筋肉を解し本来の肩甲骨の存在を思い出させること

肩甲骨を骨として感じることが出来るか?、肩甲骨を動かすことができるか?

を 自己対話も兼ね、調べてみる

わからない、もしくはできないのであれば肩甲骨を使えていない証拠で、

ココを使えていれば肩こりにはなることは、病的な原因でなければありません。

肩甲骨を使えるもしくは存在を感じ動かせるようになる方法↓




2017年2月15日水曜日

魚に倣う

                      
背骨と肋骨を手のように動かせれば
パフォーマンスは自ずと上がる
その証拠とも言うべき高いパフォーマンスを残す動物  
その理想を実現している生物といえば

 

彼らは水の中を悠々自適に100キロほどのスピードで何100キロも移動し続ける種もいるその驚くべき能力を発揮するのは他でもなく背骨と肋骨何本かである

ココを人間に取り入れる必要性を。考察




    

2017年2月14日火曜日

逆転の発想

逆転の発想


人の脳は必要最低限の働きしか、しない。

例えば窮地に追い込まれたり命の危険に晒されたと仮定する

そうすると人の脳は危機を感じようやく働き機能し出す

それは身の安全を確保しないといけないという早急な問題が発生したからしかたなしそのようなことが起きる

コントロールして脳の可能性を最大限発揮する為には多少の訓練が必要なのは言うまでもない

そもそも脳には簡略すると楽しようとする機能が備わっている 現状を維持しようとする働きが

そうさせる、それは人間が生命を維持するのにとても重要な役割を果たしている。のだが、、、

例えるなら

体温をある、一定に保とうとする働きもその一つ熱いときには汗を出し体温を下げる働きをする。
また、寒いときには体を震わせて体温をあげようとする動きだ

これらは間違いなく生命の維持にとっては必要不可欠なもの

しかしこの機能には弊害があり、それは楽をしようとするとこに帰結する。という問題である

体を上手に使ったり

理想の動きを目指すにあたってそれは看過していいものではない

新しいことへのチャレンジも常に一定値に保とうとする脳の機能からチャレンジにイチャモンをつけたり何らかの言い訳をこじつけチャレンジをやめてしまう可能性が時期尚早の場合には起きる

そこを乗り越え新しいことを習慣化してしまえばそれは逆にいい方に働く

新しく行っていたことの継続をサボ郎と思ってもサボることに違和感を覚え自ずとそちらに保とうとする

要は習慣になるまで何らかの決め事やルールなどを利用し継続させる

そうすることさえ出来れば脳の機能は理想の自分への友になるのではないだろうか


2017年2月13日月曜日

KANNTANNNAKOTOKOSOMUZUKASII

KANNTANNNAKOTOKOSOMUZUKASII

かんたんなことこそ難しい

得てして小さいこと簡単なことの積み重ね継続こそが ブレイク・スルーを起こす

成功の反対は失敗ではなく 何もしない

戻ってこない一瞬を頭の片隅から呼び戻し

誰かの生きたっかった明日をつむぎつなぎ

思い起こすことで自分を鑑みる所作、呼吸、軸

声に出してみることにより意識に上げることが出来る、
一つ一つ取って見てみると様々な努力はそこまで難しいものではない、しかし

それを持続し続けるとなると、一気に出来る人が限られてくる、
誰しも自分が選ばれた人間 だと心から信じ見つめ直す事、言葉も表現するのはありだと思い、今そういう活字を残すにあたる。それが今回の役割

2017年2月2日木曜日

現状を良しとしない 事により

現状を良しとしない

このことを意識することで自ずと現状の外に出ようとする行動を始める

しかしそこに至ることが難しい

一つの処施術

今の自分の状態をヤバイと思う。
それを繰り返し自己暗示してみる

脳は常にサボろうサボろうと努力する
【現状を維持しようという動き】

その通常運転をいかに変えるか

人はどのような時、重い腰を上げ行動に移すのか、、考察。人それぞれあると思うが、コンプレックスや怒り、などの負なり正なりどちらでも構わないが強い感情なのではないか

今の現状を認めてしまえばそのまま成長はないのは目に見えている、

現状を飛び出し肌で感じ経験則を積み重ねる、自分の中での活きた情報を刻む

頭でわかったつもりというのはなかなかヤバイ そう感じるほうが人としての成長は早いかもしれない

2017年1月31日火曜日

2016年11月1日火曜日

水にならう

水にならう

 人の体はおよそ70%~80%ほど水分で、できています。生きていくためにもなくてはならないモノ。水。
我々の生活にとって必要不可欠であり、豊かさを与えてくれるもの、しかし時折凄まじいエネルギーで我々、人におそいっかかってくることもある。

そんな、我々にとっての大切な存在の水について今回は性質、そして、我々への応用、目指す場所への参考になるものとしてみていきたい。






水とは

そのもの自体には形はなく、器によって様々な形を変える。時には穏やかな流れになったり時には激流となることもある。
その激流のエネルギーは時には凄まじいものとなる

柔を持って剛を制す

柔らかいものでもものすごい力となり凄まじいエネルギーとなる。時には剛をも凌ぐエネルギーとなり、普段は形を持たず、器のあるままに形を変えていく、決して力むことなくあるがままに、形をそうように合う。
特に我々の体は半分以上が水分であり、その声質を理解しておいて損はないと私は感じます。
ここから、ならい。ここを目指すこと、により自由自在に形を帰れる水のように、目指すのも、ありなのではないのでしょうか、