2017年8月14日月曜日

バッテ 業務用 費用対効果

バッテ 業務用 
私の昔の話になりますが

高校野球に問わず、プロ野球に始まり
草野球、少年、少女野球、汗をかくスポーツであるし、
特に今の時期は夏。余計に普段以上に汗をかきやすい状況、
ですのでバッターにとってはスイングするにあたってバットを握らないと始まらない、
よって、滑りを抑えグリップ力を上げてくれる手袋と言うのは必需品です。また手の皮膚を摩擦からも守ってくれる働きもあります。

しかし一つ問題が。。。

日々の練習、試合。で毎回使用するもの。消耗品であるのにメーカーが出している手袋は安くても2000円弱。プロやお金が十分にある人ならいいかもしれませんが、一般人にとっては少し高い、ですので多くの方は試合用と練習用など分けて使用している人も多いかと思います。

もっとやすければなぁぁあ、私の高校時代そう思っていました。

しかし大学に入ると朗報が

大学の先輩が業務用の手袋を進めてくれたのです!!

なるほど!!でもどーせしょうもないんやろなと疑いながら作業着屋さんにトコトコむかいました

疑心暗鬼になりつつ作業着屋さんの作業手袋コーナ―を見渡してつけてみたりして試してみるとびっくり、さほどかわらんやんっっwしかも他とあまり被らない!!

しかも値段1000円弱 (※ジャ○ネット風)

これは買いやと思って私は二つほど一気に買っちゃいました!w
チーム内でもかぶると使いにくいですし業務用だと今のとこ使っている人は少ない、
しかも安い、それなりに丈夫、色や種類も豊富、黒一色もあり高校野球でも使えるのもありました

皆さんも手袋で悩んでいるのでしたら一度練習用としてでも業務用の手袋を試してみるのもありなんじゃないかと思います。





高校野球 打撃フォーム オーラ

高校野球 打撃フォーム オーラ

今回
ピックアップしたいのは名門校大阪桐蔭の2017年現在の二年生根尾昴選手

彼の良さ
体が開かないためがしっかりしている
強いフリ
構え→呼び込みのオーラかっこよさ
 

動画を貼っときますので要チェック↓

2017年7月8日土曜日

ARUBEKITOKORONI論

ARUBEKITOKORONI論


前回の続き

前回は武井壮さんの大人の育て方という動画を紹介しました。

その人自身も現代人と比べると比較的高い数値の身体表現を可能としている人で元陸上競技のアスリートの方です

現在も鍛錬を怠ることなく常に追求している。そんな人です。

身体を強化したい方もそうでない方も
そうった方から何かを学び取るということが大事ではないでしょうか

人間本来のあるべき姿取り戻す人間本来の潜在能力を顕在化させるために日々考え試行し反省しまた試行し実行へと移していき結果を持ち帰る。また思考し実行しこのようなサイクルで周り、少しずつパフォーマンスも人としても大きくしていく、
そんなあるべきところに 向かう道もありではないのでしょうか
 

2017年7月7日金曜日

脳と体のズレ。

脳と体のズレ。

イマ。情報大量生産時代の真っ直中にある
人類。我々はあらゆることに(ストレスや事件)目を向けないといけない状態に置かれ 真の自己実現への道が、会社、学校、組織、宗教、の増加に伴い、、、etc

失礼。

本題、人って案外、他人に興味なかったりして知らず知らずのうちに自分が正しいと思って疑わなかったりしてます。多分。。

そんな私も例外ではなく、ある程度の固定概念があり、過去の成功に伴った正しいと思われる選択をしてきたつもりです、これからも正しいと思われる選択をしていくはずです。
それは身体についても言えることで脳の認識と体の部位のあるべき位置がちがったり、
なんてこともしばしばあります。

その身体の差異がとても小さい人が優れた身体パフォーマンスを表現できる人で。論理的に身体を解明してイメージに身体を限りなく近づけている。

そのためには、、、面白い動画を見つけました!
今TVで引っ張りだこのタレント武井壮さんの大人の育て方という動画です
興味がある人はどうぞ



2017年2月22日水曜日

身体の可能性の探求 *記事抜粋*

身体の可能性の探求 

記事抜粋
身体には8割の未開の能力があると考える。「宮本武蔵の『五輪書』には、朝から晩まで急いで走らないのに日々50里を行く人がいると書かれています。1日にだいたい8時間で200キロ走るとすると、今のマラソンの世界記録のペースを軽く超えてしまいます。しかも、よくある話という感じで書いてある。江戸時代には、そうした記録がいくつか残されています。現代の僕らの実態とかけはなれていても、これを事実とみて、人間の可能性を合理的に追求していくほうがおもしろいと考えました」
 「もう一つは、人間の進化の過程から考えた理論です。人間は脊椎動物です。背骨があり、脳が幹状になって枝葉のように神経系が分かれる脊椎動物の基本構造は、魚類でほぼ完成しました。魚類がほぼその構造のまま、数億年繁栄を極めてきた事実は、魚類の背骨を波動状に動かす運動が、脊椎動物に
健康と高能力を保障することを証明しています」
 「江戸時代の身体運動は、現代の僕らとは次元が違いますから、動かすシステムも違うということです。大脳の発達を背景に手足を使うという四肢運動によって文明を築いた現代人が、身体で使っていないのはどこだろうと考えると、それは体幹部です。しかも体幹部は、骨格と筋肉が緻密に使える構造をしている。江戸時代の摩訶不思議なパフォーマンスは、体幹部を極めてよく使っていた結果だと思います」
以上
この記事を見ると人の身体の可能性はまだまだ深いのだと感じる
身体の可能性。諦めるのにはまだ早い。

2017年2月21日火曜日

選択

選択
超情報過多の時代に生きる我々は

今後,人生において選択というのが最重要課題となる

本当に何の疑いの余地もなく

トレーニング、学習、を継続しつづけてもよいものか

常に情報をアップデートし続けなければならない

一昔前の科学的根拠のない根性論は思い出の片隅にしまい込み

人の体の仕組みや原理、根本を理解し実践、アップデートし続けるような人

から学ぶのが成長への近道てではないのでしょうか?

私はそう信じて現時点では疑っていません。






2017年2月20日月曜日

パイオニア(先駆者)から学ぶ

先駆者から学ぶ


何かを学習する時、、

何が一番良い道か

情報が膨大化、錯乱し

いったい何が本当に正解で正しいのか、わかりにくい世の中

まさに神のみぞ知る。。

若いうちは苦労は買ってでもしろといったもので、

一体誰がこの言葉を言い始めたかは疑問なのだが、その言葉を鵜呑みにするのもいい

また、限りある時間をより有効に使うために先駆者の教えを聴き入れ効率よく学習する

それも合理的でいい

しかし最終的にそれが本当に合理的になるかはわからない。

遠回りで間違いに身をもって気付く。

後々はその遠回りが肥やしとなりその人の人生の財産ともなり得る可能性もある

それが実は近道であったかのような気にもなる

どちらの結果、道であろうとも人としての深さというのはその瞬間瞬間にどれだけ気持ち。思い。を込め

必死に悩み問題解決に勤しみ行動をしたかに集結するのではないだろうか

二つの道を同時に歩めれば一番わかりやすいのだが、、

タイムマシンさえあれば、、、ですねw

それがないのが人生で。

後ろに進んでいるような気持ちであってもちゃっかりちょっとづつ

まえにすすんでたりも。。○

人が生まれながらに死に向かうように後戻りはないのかもしれない

私個人の独断は2つの道、自分の感性を信じ今までの自分にないものを取り

入れる、より、学びが多そうな道に進む どちらを選んでも道は道